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安心をつくる。南風原町 認知症おたすけブック
認知症おたすけブックとは
認知症の人やそのご家族が、認知症の進行や状態に応じて適切なサービスや支援を受けられるよう、サービスの流れ(ケアパス)を整理し、まとめたものです。
認知症は誰もがなる可能性がある病気です。早く気づいて受診し、治療を受けたり適切な対応を行えば、進行を遅くしたり、症状を軽くしたりすることが可能です。
認知症になっても、住み慣れた地域で自分らしい生活が送れるよう、この「認知症おたすけブック」を参考としていただければ幸いです。

『認知症に関する相談窓口』
町では、認知症に関するさまざまな事業を実施しています。認知症に関することでお悩みやご相談は、地域包括支援センター(098-889-3534)にお気軽にご相談ください。
また、毎月1回ちむdeカフェ(認知症カフェ)を開催しています。日頃の心配事や介護のことなど情報交換や専門職スタッフへの相談もできます。









