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家屋滅失届の提出について

2014年9月30日

建物を取り壊したとき

「家屋滅失届」の提出について

 

 

 住宅や店舗、事務所、物置、車庫など、建物を取り壊したときは、「家屋滅失届」を提出してください。

 ※建物を取り壊しても届出がないと壊したことが確認できず、誤って課税されることになりかねませんのでご注意ください。

  ※納税通知書の固定資産(土地・家屋)明細書のページをご確認いただき、取り壊した家屋が記載されている場合は、届出をお願いします。

 

提出書類

 

 家屋滅失届(下のファイルをダウンロードして使用できます。)

 ※解体業者からの領収書等の写し(必要に応じて提出していただくことがあります。)

 

 家屋滅失届.pdf(87.3KBytes)   家屋滅失届.xls(31.5KBytes)

 

 記載要領

 

 家屋の所在地、滅失年月日、所有者の氏名・住所等を記入してください。

 届出人の住所、氏名、電話番号等を記入し押印してください。

 

現場確認

 

 提出された「家屋滅失届出」をもとに、税務課資産税班の職員が現場確認を行います。

 

税額について

 

 固定資産税は毎年1月1日に所在する家屋が課税の対象となり、その年の4月から始まる年度について1年分課税されます。

 ※年の途中で取り壊しても、年税額は変わりません。

 

 

お問い合わせ

税務課
資産税班
電話:098-889-4413
ファクシミリ:098-889-4413